ハウス食品が<ごちレピライス>シリーズから「ガパオソース」新発売

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ごちレピライス<ガパオソース>ハウス食品は2月8日、常備食材のひき肉と玉ねぎを炒めさっと煮込むだけで”ワンディッシュメニュー”ができあがるルウタイプのメニュー調味料、ハウス「ごちレピライス」シリーズの新アイテムとして<ガパオソース>を発売しました。

「ごちレピライス」シリーズは昨年2月の発売以降、新しいメニューに手軽にチャレンジでき家族一緒に食べられる製品として共働き世帯中心に好評で、今回の新商品は内容量140g、価格はオープン(税別参考小売価格258円)となっています。

「ごちレピライス<ガパオソース>」は、「家族で食べるガパオ」として、クセの強いナンプラーを使わず、オイスターソースのコクとバジルのおだやかな風味で、目玉焼きや野菜をトッピングし、ソースが「ごはんにからむ程よいとろみ」を特徴としています。

■開発ストーリー
①【きっかけ】
レシピサイトや給食で人気上昇中の「ガパオ」は、専用調味料は多くありますが本格エスニック中心で、子どもも一緒に食べられる製品がありませんでした。そこで「ごちレピライス」シリーズで、ナンプラーを使わずに、家庭では作りにくい複雑なスパイス感やおいしさのあるガパオソース専用ルウを開発しました。
②【ターゲット】
日々、仕事に家事に一生懸命頑張るファミリーがターゲットです。忙しい平日でも手軽に作り映えのするメニューができることで、作り手としても食べ手としても満足していただくことを目指しました。
③【苦労した点】
ガパオの特徴を、ナンプラーを使わずに表現することが一番難しいポイントでした。ナンプラーの風味を3つのポイントに分解し、それに代わる調味料で味づくりをすることで、家庭の調味料では作れない複雑なおいしさと、家族みんなで楽しめる味を両立しています。
■おいしさポイント1:香ばしい風味 → しょう油をベースにした香ばしさ
■おいしさポイント2:日本人にもなじみのある発酵感 → オイスターソースや酒粕など、なじみのある食材で表現
■おいしさポイント3:インパクトのある香りと味 → ガーリックと、赤・青唐辛子を組み合わせ
バジルは複数の原料を使用し、おだやかでありながら複雑でおいしい香りを実現しています。
様々な素材のおいしさを組み合わせることで、他にはない「ガパオソース」が完成しました。
④【一押しポイント】
エスニック料理の人気メニューであるガパオを、常備食材のひき肉と玉ねぎでフライパンを使って簡単に作ることができ、大人も子どもも一緒に家族みんなでお楽しみいただけます。

■アレンジメニュー<ガパオ餃子(左)とガパオのパッタイ風>
ガパオ餃子 ガパオのパッタイ風
アレンジメニューなどが載ってるブランドサイトはこちら ⇒ GOCHI-REPI RICE


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