回転寿司のスシローに「旨辛 食べるトムヤムクンすし」が数量限定で新登場

スポンサードサイト

旨辛 食べるトムヤムクンすし回転寿司チェーン大手のスシロー(本社:大阪府吹田市)では10月2日より、「匠の一皿」第14弾の中のひとつとして「旨辛 食べるトムヤムクンすし」の提供を開始しました。価格は税抜き300円で数量限定です。

「旨辛 食べるトムヤムクンすし」は、京都の人気レストラン「ブランカ」の吉岡哲生シェフの手によるもので、本場の旨辛スープをにぎりに閉じ込めた匠ならではの逸品に仕上がっています。

タピオカ入り 匠のライチココナッツ ミルクティーなお、「旨辛 食べるトムヤムクンすし」のほかに「匠の一皿」第14弾としては、上品なマナガツオの天ぷらに深みある匠の豆豉(とうち)ソースがよく合う「マナガツオの天ぷら豆豉ソース添え(税別150円)と、厳選茶葉をつかったライチティーにこだわりのココナッツミルクを使った「タピオカ入り匠のライチココナッツミルクティー(税別280円)」があります。

株式会社スシローグローバルホールディングスはすでに、タイに子会社であるSushiro GH (Thailand) Ltd.を設立、スシローはタイへの出店を進めています。

ちかく「トムヤムクンすし」が本場タイでも逆輸入の形で食べられるかもしれませんね。

◆ブランカ 吉岡 哲生 氏

東京や沖縄・石垣島などで、中国やタイなどアジア各国の料理経験を積み、平成26年に「ブランカ」を京都にオープン。
スパイスや香草を巧みに使い、旬の食材をふんだんに組み合わせた独自の“居酒屋料理”を提供。
無類のアジア好きで、旅をしては現地で出会う味を会得し、幅広いジャンルのメニューを生み出し続けている。
店には定番メニューと季節や日替わりのメニュー、そして多彩な酒が揃い、客の心を掴んで離さない。
飽きなく居心地の良いその空間に足繫く通うファンは、国内からだけでなく海外からも。
“テツさん”の愛称で知られ、お店にはいつも笑顔が溢れ賑わっている。



◆ほかにもタイ情報満載のブログをどうぞ ↓
 タイまで575万歩 - にほんブログ村 にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ 

ブログ更新をメールで通知

記事が更新されますと、即自動でお知らせのメールがお手元に届きます。メールアドレスを記入して「メール受信」ボタンをクリックしてください。

スポンサーリンク
スポンサードサイト

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサードリンク




スポンサーリンク
スポンサードサイト